会社概要
| 会社名 | 海外アビオテック株式会社 |
| 所在地 |
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| 設立 | 平成元年(1989年) 2月10日 |
| 資本金 | 99,000,000円 |
| 代表者 | 山崎 昌義 (代表取締役社長) |
| 許認可事業 |
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| 取り扱い品目 |
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| 主要取引先 (敬称略、順不同) |
防衛省 / 海上保安庁 / 航空局/警視庁 / 全国警察本部航空隊 / 都道府県及び市所属防災航空隊 ANAグループ / JALグループ / スカイネットアジア航空 / スカイマーク / 潟Xターフライヤー / 日本貨物航空 / 潟tジドリームエアラインズ / 定期・不定期運送使用事業の航空各社 三菱重工業 / 川崎重工業 / 富士重工業 / 鞄月ナ / 航空機輸送各社 |
| 主要代理店 | Honeywell (BENDIX/KING) / ARTEX / David Clark / WULFSBERG /Telephonics / Spectrolab / Avionic Instrument / Northern Airborn Technology |
| Service Categories | Honeywell (BENDIX/KING) Business, Regional & General Aviation Certifies as a Sales Service Center 2008 ARTEX Aircraft Suppllies As a certified Repair Station and Distributor for the Artex ELT product line. |
会社沿革
| 1967年 | 海外物産株式会社設立。同時に、航空機無線航法装置のメーカーである米国キングラジオ社の代理店及びサービスセンターとなる。 |
| 1968年 | 海上保安庁からサービスセンターの認定を受ける。 |
| 1973年 | 通商産業省より航空機事業法に基づく事業許可を取得。防衛庁よりオートパイロット修理工場の認定を取得。 |
| 1983年 | Bendix/Kingアビオニクスを多数搭載した川崎重工製BK117ヘリコプターが型式証明を取得。 |
| 1986年 | AlliedSignal社がBendix/Kingを吸収し、AlliedSignal社の代理店及びサービスセンターとなる。 |
| 1989年 | 海外物産航空事業部を独立させ、海外アビオテック株式会社を設立する。 |
| 1993年 | 株式会社東芝からテレメーターの製造を受注し、認定工場となる。 |
| 1997年 | Bendix/Kingアビオニクスを多数搭載した三菱重工製ヘリコプターMH2000が型式証明を取得。 |
| 1998年 | 航空局よりアビオニクスの修理改造事業所に認定。 |
| 1999年 | AlliedSignal社がHoneywell社に社名変更し、Honeywell社の販売代理店及びサービスセンターとなる。 |
| 1999年 | 総務省から、登録点検業者に登録。 |
| 2002年 | Artex社406系列のELTの航空局承認を取得。 |
| 2004年 | Honeywell TCAS-Iを陸上自衛隊に納入開始。 |
| 2005年 | Honeywell EGPWSを海上保安庁に納入。 |
| 2007年 | アグスタウェストランド社製ヘリコプターの販売代理店となる。 |
| 2008年 | 日本初のアグスタウェストランド・スペアーパーツ・サプライセンターを東京ヘリポート本社ビルに開設する。 |
| 2008年 | 米国カリフォルニア州トーランス市に、100%子会社Kaigai AviotechUSA Co. Ltd.を設立する。 |
| 2009年 | 防衛事業部を設置し、防衛省向け製品の販売の拡充を図る。 |
| 2011年 | アグスタウェストランド社製AW109SPグランドニューを使用したドクターヘリを日本で初めて受注。 |
